2016年10月15日

【速報】10月のFMICS 『大学ランキング』から見続けて来た私立大学のきのう・きよう・あした

 高等教育問題研究会FMICS10月例会は、お二人が同席されることはまずもってあり得ない
朝日出版取締役書籍本部長・『大学ランキング』前編集長中村正史さんと現『大学ランキング』編集統括小林哲夫さんに登壇いただきます。『大学ランキング』を通して23年間の長きにわたって、あたたかく大学を観てこられたお二人です。
 これから、日本が底抜けしないためには、高等教育機関のボリュームゾーンをしめる私学を活かすか殺すかにかかっています。今こそ、近視眼的対応ではなく今こそ大局観を持って、大学のボトムアップが必要です。

 お二人のお話をもとに、指定討論者としては大学の活きた資産であり、未来である学生さんたちにも登壇してもらいます。多くの大学関係者の皆さまにはご参加いただきたくご案内いたします。

【日時】 2016年10月15日(土)
 月例会 午後4時〜7時(受付 午後3時30分)
 懇親会 午後7時〜8時30分

【会場】
 月例会 学校法人立命館 東京キャンパス (サピアタワー8階)
☆「サピアタワー」のセキュリティの関係から午後3時30分〜4時に入館くださいますよう、時間厳守でのご参加をお願いいたします。

 懇親会 パパミラノ・サピアタワー店 (サピアタワー3階)

【テーマ】(仮) 『大学ランキング』から見続けて来た
   私立大学のきのう・きよう・あした


【問題提起】
 中村 正史 (朝日出版取締役書籍本部長・『大学ランキング』前編集長)
 小林 哲夫 (『大学ランキング』編集統括)
 司会 高橋 真義 (桜美林大学 大学アドミニストレーション研究科教授)

にほんブログ村 教育ブログ 大学教育へ
posted by fmics at 16:00 | TrackBack(0) | 月例会

2016年10月04日

会報 『BIG EGG』 2016年10月号 発送作業

●FMICSの運営は、会員のボランティア作業によって支えられています。毎月の会報の発送作業も、その大切な活動の1つです。早い人はお昼過ぎから作業を開始し、夕方になると職場から一人また一人とメンバーが駆けつけます。

【日時】 2016年10月4日(火) 午後6時〜9時+食事会

続きを読む
posted by fmics at 18:00 | TrackBack(0) | 会報発送作業

2016年09月24日

FMICS 9月例会 (第678回例会) 学生募集上手の『熱いキーマン』が語る 小さい大学の魅力はこうアッピールする

■高等教育問題研究会FMICS9月例会は、定番となりました「小さい大学を本音で語りあうシリーズ」です。■大学の生き残りの戦いは、10年後には終わっていると言われています。大きな大学が駆け込みで定員増をしている中、小さな大学の生き残る道はあるのでしょうか。「ランチェスター戦略」によれば、大は大の、小は小の戦い方があり、大が小に常に勝つとは限りません。これからは、大学の規模の大小ではなく、大学の資産であり、未来である学生の一人ひとりの可能性をこころを込めて引き出せる大学が勝ち残ることになります。■今回は、学生募集上手の『熱いキーマン』をキーワードとして、小さいことは弱さではないこと、小さいところだからこそやるべきこと、やってはいけないこと等をご参加の皆さまと確認いたします。

■企画プロデューサーの秋草学園短期大学の秋草さんからのメッセージです。
 学生募集について、「うちは大丈夫だ」と言い切れる大学は皆無ではないでしょうか。
 そんな厳しい現状にも関わらず、学生募集セミナーや勉強会に参加して満足したり、伝統や学部・学科、地域や募集定員の違いも考えることなく募集がうまい大学をマネすれば何とかなると勘違いをしている大学広報関係者が少なくはありません。
 学生募集の上手い大学は、制度設計の創意工夫に加えて、「熱いキーマン」がいることがわかります。今回は、この「熱いキーマン」の存在に注目する月例会にいたします。
 現職「熱いキーマン」と大学職員から大学入試を大局観をもって観る立場に転職されたお二人に加えて、秋草が問題提起をいたします。
 学生募集のキモである「熱さ」について語ります。ただの事例報告会にしないために、ご参加の皆さまには積極的に「熱さ」の輪に加わっていただきます。
 お仲間をお誘いの上、奮ってご参加ください。
 勿論、小さな大学と銘を打ってはいますが、大学の規模は、ご参加の皆さまのご判断にお任せいたします。

【日時】 2016年9月24日(土)
  月例会 午後4時〜7時
  懇親会 午後7持〜8時30分

【会場】
  月例会 桜美林大学 四谷(千駄ヶ谷)キャンパス  1階ホール
      (JR 千駄ヶ谷駅 徒歩6分 / 地下鉄 北参道駅 徒歩5分)
  懇親会 北参道・中華料理「陳記」

【テーマ】 学生募集上手の『熱いキーマン』が語る
   小さい大学の魅力はこうアッピールする


【問題提起】
  六浦 政人 (修文大学・同短期大学部 広報課課長)
  稲村 晋佑 (NPO法人NEWVERY高大接続事業部 サブディレクター)
  秋草 誠 (秋草学園短期大学 入試広報室長)
 司会 高橋 真義 (桜美林大学 大学アドミニストレーション研究科教授)

【例会参加費】 会員1,000円 非会員2,000円 学生(会員・非会員問わず)500円

【申込先】 米田 敬子 yoneda(アットマーク)fmics.org
*お名前、ご所属等をお知らせ下さい。参加費は当日会場でお支払い下さい。
*当日の飛び入りも歓迎ですが、なるべく事前の連絡をお願いします。


にほんブログ村 教育ブログ 大学教育へ
posted by fmics at 16:00 | TrackBack(0) | 月例会

2016年09月01日

FMICS SD 297

■激動の時代を教育業界の枠にとらわれることなく、多面的・大局的視座からじっくりと展望いたします。新聞・雑誌等から教育&経済トピックスを持ちより、侃々諤々とディスカッションいたします。トピックスは、厳選して1件、A4縦判にコピー(10枚程度)して、簡単なMEMOを付してご持参ください。10分間程度のコメントをしていただきます。

【日時】 2016年9月1日(火) 午後6時30分〜8時30分

【会場】 四谷・蔵や
(JR・東京メトロ 四ツ谷駅 徒歩1分)
*会場の予約名は「フミックスの高橋」です。


【申込先】 米田 敬子 yoneda(アットマーク)fmics.org
*お名前、ご所属等をお知らせ下さい。参加費は当日会場でお支払い下さい。
*当日の飛び入りも歓迎ですが、なるべく事前の連絡をお願いします。


にほんブログ村 教育ブログ 大学教育へ
posted by fmics at 18:30 | TrackBack(0) | SD

2016年08月30日

新テスト・記述式試験の行方<前編>

 国立大学協会は、現行の大学入試センター試験の代わりに2021(平成33)年度入試(現中学2年生が受験)での導入が予定されている新テスト・「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」の実施時期や方法等、特に記述式試験の取扱いについての「論点整理」を、8月19日に公表しました。

 報道では“記述式は各大学が採点”という見出しが目立ちましたが、それだけではない以下の様な3つの選択肢が、課題を含む検討材料として提示されているのです。

【1】新テストは現行より前倒しで早期(例えば12月中旬)に実施し、記述式の採点もセンターで統一的に実施する。
●数十万に及ぶ答案の採点ゆえに記述量が短文に限定される可能性が高いものの、記述式が共通試験に導入される意義がある。
▼前倒しに伴う高校教育(課外活動を含む)への影響から、高校関係者の理解を得るには相当な困難が予想される。

【2】現行日程(1月中旬)で新テストを実施し、記述式の採点もセンターで統一的に実施するが、記述式の採点期間は多肢選択式から切り離して延長し、2次試験前期日程の直前(2月下旬)まで延長する。
●数十万に及ぶ答案の採点ゆえに記述量が短文に限定される可能性が高いものの、記述式が共通試験に導入される意義がある。
▼記述式の採点結果が、第1段階選抜には利用出来なくなる。

【3】現行日程(1月中旬)に新テストを実施するが、記述式の採点は出願を受けた個別の大学(学部)が行う。
●採点の為の時間的余裕が大きいため、回答文字数を含めて出題の多様性の幅が拡大する。また各大学が独自の採点基準を採用して主体性を発揮できる。
▼各大学の負担が大きくなり、また大学(学部)による対応が分かれる可能性がある

 以上のように、“記述式は各大学が採点”だけが示されているわけでは無く、いくつかの条件の組み合わせによる選択肢について、実施にあたって想定される課題をふまえて慎重に検討しようというスタンスです。

 なお本年3月に出された「高大接続システム改革会議」の最終報告やその前後の報道では、記述式試験の実施時期について、多肢選択式試験とは別日程で実施する案も取りざたされていましたが、今回の国大協の「論点整理」においては、“受験生にも実施を担当する大学にも過大な負担となり極めて困難と考えられる”ということで、別日程での実施の考え方は避けられていました。

<後編へ>
(出光 直樹)

にほんブログ村 教育ブログ 大学教育へ
タグ:出光 直樹
posted by fmics at 18:04 | TrackBack(0) | 巻頭言

奨学金破産問題

 平成28年6月2日のNHKのクローズアップ現代で、「“奨学金破産”の悲劇」というタイトルの番組がありました。内容は29歳の保育士の美香さん(仮名)が600万円の奨学金を返済できず、自己破産の手続きに入ろうとしているという話でした。美香さんは、母子家庭のため奨学金を借りて大学に入学し、保育士の資格を取って、月14万円の手取りの中から、52,000円を奨学金の返済をしていたが、払いたくても払えない状況に陥ったという。

 平成28年6月12日の朝日新聞では、関西の女性が、大学時代に奨学金を月16万円借り、その後に専門学校に入学して10万円を借り、返済額は1千万超という状況で卒業後に結婚した。そのパートナーも500万円の奨学金返還を抱えていて、最終的には離婚し自己破産に至り、連帯保証の母親に請求が来ているという記事が載っていました。

 以前から聞いていた話だが、本学にも美香さんと同じような母子家庭の学生が、沢山いるので身につまされる思いでした。先日、うちの幼児教育学科第二部(夜間3年制)の3年生Aさんと話しました。Aさんは、東北地方から、保育士の資格を取得するために本学を選んでくれて近隣に住んでいます。親からの仕送りは一切なく、奨学金とアルバイト代で家賃、生活、学費を自分で支払っています。このAさんの奨学金は毎月10万円だそうです。3年間で奨学金の借入額は360万円になります。

 当たり前の話ですが卒業後、21歳の女性が360万円の借金を返済するということです。本学の近隣の保育士の手取りは、16〜17万円ですが、美香さんのようにならないかという心配が頭をよぎります。こんな時にいつも思うのですが、資格を取得するために本学に入学してくれた学生たちに対して、期待以上の何かを与えられたのかと自問自答しています。それは、私たち大学に携わる人間は、目の前の学生たちの現状をもっとよく見ないといけないのではないか。資格を取得し、内定して卒業できたからいいのか。本当に満足なカタチで学生たちを社会に送りだしたのだろうか。という思いです。

 国は平成29年春に、まずは無利子貸与型(第一種)の奨学金を対象に、新しい所得連動型変換方式を選択できるようにする見込みです。これでもまだまだ、現状を理解できていないと思います。第一種の奨学金の返済より、第二種(有利子)の返済のことを先に考えるべきではないかと思うのは私だけではないはずです。

 私たちは学生たちの支払う学費等で給与を得ています。それも多くの大学の教職員は、学生が卒業後に得られないような年収を得ているはずです。国が悪い、制度が悪い、最近の学生はだめだ、とかいって人のせいにして、何も変えようとしなかった私たちが学生の前に立っているということを考えると責任の重さを感じます。本当にこのままでいいのでしょうか。

(秋草 誠)

にほんブログ村 教育ブログ 大学教育へ
タグ:秋草 誠
posted by fmics at 18:02 | TrackBack(0) | 巻頭言

会報 『BIG EGG』 2016年9月号 発送作業

●FMICSの運営は、会員のボランティア作業によって支えられています。毎月の会報の発送作業も、その大切な活動の1つです。早い人はお昼過ぎから作業を開始し、夕方になると職場から一人また一人とメンバーが駆けつけます。

【日時】 2016年8月30日(火) 午後6時〜9時+食事会

続きを読む
posted by fmics at 18:00 | TrackBack(0) | 会報発送作業

2016年08月06日

YFN 第30回シンポジウム(第677回例会) 我が人生と大学の来し方 行く須恵 思し合わせて

第30回高等教育問題研究会名古屋支部(FMICS名古屋)シンポジウム

我が人生と大学 の 来し方
行く須恵 思し合わせて


【日時】 2016年8月6日(土)〜7日(日)

【会場】
(6日昼の部) 岐阜大学サテライトキャンパス(岐阜スカイウイング37東棟4階)
(6日夜の部) 金華山人居(林家:岐阜市松山町2-5) 太味庵安藤テーラー屋上特設会場
(7日) 岐阜県本巣市糸貫町・揖斐郡大野町・池田町の歴史文化探訪

【主催】 高等教育問題研究会FMICS名古屋(YFN)
【後援】 全日本大学開放推進機構

【プログラム】
 8月6日(土)
(1) 昼の部 午後1時〜3時半
 司会 佐々木 正巳 (時事通信岐阜支局長)

 講師
  寺崎 昌男 (東京大学名誉教授・元日本教育学会長・元大学教育学会長)
  松田 正久 (前愛知教育大学学長・同朋学園学事顧問)
  森本 晴生 (新渡戸文化学園学園長(前学長・理事長))
  加藤 直樹 (岐阜大学教授・学長補佐)

(2) 夕方の部 午後4時半〜6時半
 懇親会 洗覚庵茶会席 金華山人居(岐阜市松山町2-5)
 「羽島 竹ヶ鼻城主末裔 華岡清州の愛弟子 見遠堂 薄墨桜の復活物語」不破 洋 院長
 「岐阜城・信長居館址・鵜飼い・鮎・信長公450プロジェクト・・」 岐阜市歴史博物館
 「二胡演奏とサリー嬢の歌声」歌声は小鳥の囀り、東海のマドンナ 二胡演奏家 さりー

(3) 長良川全国花火大会観覧と花火幻想闇茶会の部 午後7時〜8時半
 太味庵・安藤テーラービル屋上 特設観覧席

(4) 夜の部 午後9時〜11時  
 「日アラブ語辞典T・Uのできるまで」 田中 博一 (日本アラブ未来協会会長)
 「無農薬無肥料の自然農で医食同源から地方創生」 山田 克己 (企業組合レンゲの里理事長・元グッドイヤー部長)

(5) オールナイトの部 午前0時〜朝まで
 参加者全員発表(1人10分前後・レジュメ必要)

8月7日(日)
(6) 朝茶 金華山人居 和貴庵 有楽流にて、朝食

(7) 研修
 本巣市糸貫の舟木山古墳群と藤原定家歌塚巡りと織部の里(引率解説 島田幹夫 京大名誉教授)
 昼食 簗で鮎三昧
 大野町の織田有楽齋ゆかり牧村家と野古墳群・池田町湯華の郷温泉

解散 JR岐阜駅 17時頃

【参加費】 (1)1,000円、(2)(3)4,000円、(4)(5)(6)1,000円、(7)5,000円

【参加申込先】 林 憲和 (岐阜聖徳学園大学 岐阜キャンパス図書館 058-278-0729)
 nhayashi08(アット)gmail.com

にほんブログ村 教育ブログ 大学教育へ
posted by fmics at 13:00 | TrackBack(0) | YFN(名古屋・岐阜)

2016年08月03日

FMICS 8月例会 (第676回例会) 検証 なぜ地方大学は東京に事務所を設置するのか

 8月例会のゲストは、立命館東京キャンパス所長の宮下明大さんです。
 近年、関西や九州などの大学が東京事務所を開設したり、拡充したりする動きが加速しています。
 立命館大学は、1999年に東京事務所を開設しました。2007年、就活支援を強化するほか、教育・研究拠点としても機能させるため「東京キャンパス」として東京・丸の内サピアタワーに移転しました(すばらしい環境です。一見の価値ありです)。ここでは、学生の就職活動支援を軸に、教員の研究活動、社会人向け講座、校友ネットワークづくりなど、首都圏にあることの特性を生かした取り組みを行っています。
 首都圏にすべての情報が集中している現在、地方の主要大学が東京に拠点をもつ意味やその戦略についてお話しいただきます。ご期待ください。

《 宮下さんからのメッセージ 》
 立命館東京キャンパスへ転勤して2ヶ月経ちました。京都から東京を見るのと、実際に東京で見える景色とはかなり違うように感じます。
 大学の置かれている環境、学生の多さや社会との接点など、東京の一極集中の課題は多いと思います。首都圏以外は京都も含め「地方」ですが、それぞれの持ち場で頑張っている大学や学生の取り組みなどを皆さんと共有しつつ、地方の大学がどのように首都圏で活動していけばよいかなどのアイデアも頂きたいと思っています。

【日時】 2016年8月3日(水)
 月例会 午後7時〜9時(受付 午後6時30分)
 情報交換会 午後9時〜10時30分

【会場】
 月例会 学校法人立命館 東京キャンパス (サピアタワー8階)
■■■月例会会場入館についてのお願い■■■
 「サピアタワー」のセキュリティの関係から;
★6時30分〜7時 3階総合受付ゲート前で、「入館カード」をスタッフがお渡しします。
★7時以降 090-8454-6868 にご連絡ください。受付でお待ちください。お迎えに参ります。
※時間厳守でのご参加をお願いいたします。

 情報交換会 パパミラノ・サピアタワー店 (サピアタワー3階)

【テーマ】 就活支援拠点・教育研究拠点・情報発信拠点
   検証 なぜ地方大学は東京に事務所を設置するのか


【スピーカー】 宮下 明大 (立命館東京キャンパス所長)
 司会 高橋 真義 (桜美林大学 大学アドミニストレーション研究科教授)

【例会参加費】 会員1,000円 非会員2,000円 学生(会員・非会員問わず)500円
 <懇親会費 4,000円程度>

【申込先】 米田 敬子 yoneda(アットマーク)fmics.org
*お名前、ご所属等をお知らせ下さい。参加費は当日会場でお支払い下さい。
 申込締切日:8月1日(月)

にほんブログ村 教育ブログ 大学教育へ
タグ:宮下 明大
posted by fmics at 19:00 | TrackBack(0) | 月例会

2016年07月19日

FMICS SD 296

■激動の時代を教育業界の枠にとらわれることなく、多面的・大局的視座からじっくりと展望いたします。新聞・雑誌等から教育&経済トピックスを持ちより、侃々諤々とディスカッションいたします。トピックスは、厳選して1件、A4縦判にコピー(10枚程度)して、簡単なMEMOを付してご持参ください。10分間程度のコメントをしていただきます。

【日時】 2016年7月19日(火) 午後6時30分〜8時30分

【会場】 四谷・蔵や
(JR・東京メトロ 四ツ谷駅 徒歩1分)
*会場の予約名は「フミックスの高橋」です。


【申込先】 米田 敬子 yoneda(アットマーク)fmics.org
*お名前、ご所属等をお知らせ下さい。参加費は当日会場でお支払い下さい。
*当日の飛び入りも歓迎ですが、なるべく事前の連絡をお願いします。


にほんブログ村 教育ブログ 大学教育へ
posted by fmics at 18:30 | TrackBack(0) | SD